大丸ピーコックに新聞記事が飾っているのです

ロバートケネディ様が、香里園団地を視察して、大変興味を持たれて、よく観察されたという新聞記事まであるのです。アメリカにはないというよりも、ドラマで見たケネディ家には信じられないところだったのでしょうね。視聴しながら、なるほどと思いました。とても小さい作りで、鶏小屋のようだという新聞記事だったように思います。なぜに知ったかというと、ケネディ様が視察の凝られた時には、この香里園団地も、華やかで、美しい、だれもが住みたい街だったのでしょうが、どちらもそうでしょう。今は、静けさの街になっているのです。もちろん、緑はあるのです。ただ、人がいません。
そこに、大丸の系列のピーコックというスーパーマーケットがあります。大丸の商品が変えるので、うれしいところです。その香里園のピーコックにこのケネディ様が団地を視察に来られたという新聞記事が貼ってあります。写真パネルのもありました。お買い物をして、気が付いたのです。キレイモ 自己処理 顔

マンションのベランダ園芸はコバエ発生要注意!

長年住んでいる賃貸マンションなのですが、今年のある時、突然大量にコバエが発生してたいへん困りました。網戸がいい加減にはりかえたせいでちょっと隙間があるのが原因でベランダのある窓の外から大量に入り込んできたようです。

部屋は4階で、例年窓から虫がはいってくることはごくまれでした。都心に住んでいますので、まわりは道路と建物ばかりで空き地や草がはえている場所はずっと遠くの公園しかないのに、いったいどこから、発生したんだ!とコバエをおいまわしながら、首を傾げながら数日間、コバエぽっとんなるものも買い込んできて部屋にセットして、なんとかコバエ大発生を退治することができました。

で、ひといきついたあと、外に出てふとマンションを振り返ってみてみたら、1階下の斜めの部屋のベランダにみなれない緑がしげしげと茂っているではありませんか。そうなので3階のかベランダ菜園の土から大量発生したコバエさんが4階のわたしのベランダまでとんできていたのでした。

農薬や殺虫剤をつかってくれたのか、その後飛んで来ることはなくなりましたが、集合住宅で土をつかって、たぶん肥料もたっぷりつかうベランダ菜園は虫が発生しないよう注意が必要なようです。加害者にも被害者にもなりたくないものです。